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【自己紹介】

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ガッツみゆき(渡邊 深雪)

「2時間で20品作るプロ」 / 料理代行「ごはんレスキュー」主宰

実績: 料理代行歴8年目 / 累計3,000件以上のサポート実績

チーム: 現在6名のレスキュー隊員と共に活動中

保有資格: 調理師 / フードコーディネーター / キリン ドラフトマスター

得意分野: 即興料理、メニュー開発、段取り術、キッチンの動線管理、時短・無駄なし調理実演、多国籍ケータリング

料理はスポーツ。

相手を想う日々の積み重ねが「感動」を生み出す

はじめまして。フリーランス料理人の ガッツみゆき(渡邊 深雪) です。 料理代行チーム「ごはんレスキュー」の主宰や、ケータリング、企業様向けの講師業などを通じて、毎日の食卓から特別な日まで、食を通じた「ゆとり」と「元気」をお届けしています。

料理はスポーツであり、感動を生み出すもの 「料理はスポーツ」— これが私のモットーです。 圧倒的な段取りを組み、無駄のない動線でリズミカルに仕上げていく。それは単に「早く作るため」だけではありません。

スポーツが日々の地道な練習の積み重ねであるように、料理も「目の前の人に喜んでほしい」と想いながら、日々できることをコツコツと積み上げていくものです。

相手のことを想って作るごはんは、時に食べる人の心を大きく揺さぶり、温かい「感動」を生み出してくれます。

スポーツが観る人に感動とエネルギーを与えるように、私の料理で誰かの心に感動と元気を届けられたら。そんな想いで、毎日キッチンに立っています。

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2時間でお作りしました⏰

料理への探究心と、波乗りに明け暮れた日々

昔から愛読書はレシピ本で、「365日3食、食べたいものを作ってみたい」と考えている子どもでした。小学3年生の時に初めて家族に肉じゃがを振る舞った際、汁が多すぎて失敗したものの、家族が「おいしい」と食べてくれた記憶と、「どうすればぐちゃぐちゃにならないのか」と考えたことが料理への探究心の始まりです。

小学6年生の時には水泳のアメリカ合宿に参加し、「野菜といえばサラダかポテト」という環境で日本の食のありがたさを痛感しました。

大学時代(2002〜2006年)はボディボードに没頭し、全日本学生サーフィン選手権で3年連続1位を獲得しました。サーフトリップで毎年春はバリ島1ヶ月、夏や冬はハワイなどへ赴き、現地の味を探求しました。飲食のノウハウを学ぶために入社した木曽路では、新人賞を受賞。

バックパッカーでの経験と「なんとかする力」